NANZUKAが、2021年6月5日(土)、新たなフラグシップ・ギャラリー「NANZUKA アンダーグラウンド(NANZUKA UNDERGROUND)」を東京・神宮前にオープンする。NANZUKAの新ギャラリー
今回オープンする「NANZUKA アンダーグラウンド」は、NANZUKAの新たなメインスペースとなるギャラリー。外壁には中村哲也によるカスタムペイントを全面的に施し、空山基のロゴを配した。全部新作、アーティスト・モリマサトの個展がこけら落とし
森雅人
Masato Mori
2020
Acrylic paint, acrylic spray, oil chalk, oil paint on canvas
H205 x W205 x D3.5 cm
© ディオール靴コピーMasato Mori
Courtesy of NANZUKA「NANZUKA アンダーグラウンド」のこけら落としとして開催されるのは、徳島県出身のアーティスト・モリマサトの新作個展「ロンズデーライト イヤー(Lonsdaleite Year)」だ。本展では、1年以上の準備期間を経て完成させた、大作のペインティング12点とブロンズ作品4点をはじめ全て新作で構成される。モリの作品は、昆虫採集や川遊び、ゲーム、漫画といった、モリが徳島での日常生活において”熱中”したごく身近なものをインスピレーションとしている。それらを、グラフィック、ペインティング、ドローイング、立体といった異なる創作を交錯させる実験的方法を通し、鮮やかな色彩と複雑なテクスチャーで表現する。【詳細】
■NANZUKA「NANZUKA アンダーグラウンド」オープン
オープン日:2021年6月5日(土)
住所:東京都渋谷区神宮前3丁目30-10
■モリマサト新作個展「ロンズデーライト イヤー」
会期:20バーバリーマフラーコピー21年6月5日(土)~7月4日(日)
場所:NANZUKA アンダーグラウンド
住所:東京都渋谷区神宮前3丁目30-10
時間:11:00~19:00 ※月曜日休業
今回オープンする「NANZUKA アンダーグラウンド」は、NANZUKAの新たなメインスペースとなるギャラリー。外壁には中村哲也によるカスタムペイントを全面的に施し、空山基のロゴを配した。全部新作、アーティスト・モリマサトの個展がこけら落とし
森雅人Masato Mori
2020
Acrylic paint, acrylic spray, oil chalk, oil paint on canvas
H205 x W205 x D3.5 cm
© ディオール靴コピーMasato Mori
Courtesy of NANZUKA「NANZUKA アンダーグラウンド」のこけら落としとして開催されるのは、徳島県出身のアーティスト・モリマサトの新作個展「ロンズデーライト イヤー(Lonsdaleite Year)」だ。本展では、1年以上の準備期間を経て完成させた、大作のペインティング12点とブロンズ作品4点をはじめ全て新作で構成される。モリの作品は、昆虫採集や川遊び、ゲーム、漫画といった、モリが徳島での日常生活において”熱中”したごく身近なものをインスピレーションとしている。それらを、グラフィック、ペインティング、ドローイング、立体といった異なる創作を交錯させる実験的方法を通し、鮮やかな色彩と複雑なテクスチャーで表現する。【詳細】
■NANZUKA「NANZUKA アンダーグラウンド」オープン
オープン日:2021年6月5日(土)
住所:東京都渋谷区神宮前3丁目30-10
■モリマサト新作個展「ロンズデーライト イヤー」
会期:20バーバリーマフラーコピー21年6月5日(土)~7月4日(日)
場所:NANZUKA アンダーグラウンド
住所:東京都渋谷区神宮前3丁目30-10
時間:11:00~19:00 ※月曜日休業
横尾忠則《T+Y自画像》2018年 個人蔵横尾忠則は、1960年代初頭よりグラフィック・デザイナーやイラストレーターとして活動を始め、日本の土俗的なモティーフとポップ・アート的な感覚を融合させた独自の表現で注目を集めた。そして1980年代には「デザイナー」から「画家・芸術家」へと活動領域を移し、斬新な作品を次々と発表して、現代美術家としても高い評価を得るに至っている。
スペリー・トップサイダーはアメリカのシューズブランド。創設者ポール・スペリーは、濡れた船上でも滑らないよう、細かい波模様を入れたゴム底を発明し、デッキシューズの元祖を創り上げた。その後、第二次世界大戦中にはアメリカ海軍のオフィシャルシューズに認定され、第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディもプライベートで着用したことから、アメリカンのアイコンとして愛されるようになった。
N.ハリウッドは、 ジョン・F・ケネディの生涯 に着想を得てを展開しており、スペリー・トップサイダーとのコラボレーションシューズは今シーズン欠かすことのできないピースの1つだ。
デザインはスペリートップサイダーの王道モデル「CVO」をベースに採用。通常はコットンを使用しているを、オールレザーで仕上げた。また、アイレットの数を減らし、サイドラインの幅を太くすることで、オリジナルの持つプレッピーなムードはそのままに、力強い印象のシューズへとアップデートした。
【詳細】
「パブロのチーズタルト‐渋皮マロンとブルーベリーの収穫祭‐」は、旬の栗を存分に味わえる季節限定タルト。
チーズ生地にブルーベリージャム、 ホイップクリームを重ね、イタリア栗を使用した渋皮マロンクリームをモンブランのようにたっぷりと絞って仕上げている。濃厚な渋皮マロンクリームに、ジューシーなブルーベリージャムの爽やかな香りがアクセントをプラスする。ブルーベリーの果実や渋皮栗の実を飾り、見た目にも華やかなモンブランチーズタルトは、秋の季節にぴったりの1品だ。
また期間中、パブロの一部店舗では、同メニューが パフェ として展開される「パブロパフェ‐渋皮マロンとブルーベリーの収穫祭 -」も登場。グラスの中には、さくさくのパイをはじめ、パブロのチーズタルトと同じチーズクリームを混ぜた特製クリーム、ブルーベリージャム、渋皮栗のアイスクリーム
5月12日(土)より東京・恵比寿にある東京都写真美術館で開催中の「展 照度 あめつち 影を見る」。川内倫子は、写真家として若い世代を中心に支持され、国際的にも活躍している。
今回の個展は首都圏の美術館として初めての開催であり、川内倫子を代表するこれまでの作品を約80点展示する。
ファッションプレスでは、この「川内倫子展 照度 あめつち 影を見る」チケットを5組10名にプレゼントする。応募方法は、ファッションプレスのFacebookページ(※PCのみ)で、「いいね!」をクリックするだけ。応募締切は5月22日(月) 18:00。
■詳しい展覧会情報こちら